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レディ・チャタレー(1989)

レディ・チャタレー(1989)
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イギリスの作家D・H・ローレンスの背徳文学「チャタレイ夫人の恋人」を独自に翻案して、「令嬢チャタレイ 愛の遍歴」の監督・主演コンビが再び放つイタリアンエロス。

夫が死に、その遺産を手にしたチャタレイ夫人が、葬儀に参列した彼女の愛人のひとりでもあった作家のローレンスその人を相手に、人間とは、そして愛の本質とは何かを語り始める。その結果生み出された作品こそ、ほかならぬローレンスの背徳文学の名作「チャタレイ夫人の恋人」だった!? ローレンス・ウェッバー名義で、先に「令嬢チャタレイ 愛の遍歴」を発表したL・オノラーティ監督が、同作にも主演した人気官能女優マルーと再び組んで放った、奇抜な着想による〈チャタレイもの〉のイタリアンエロス映画。

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レディ・チャタレー(1989)

イギリスの作家D・H・ローレンスの背徳文学「チャタレイ夫人の恋人」を独自に翻案して、「令嬢チャタレイ 愛の遍歴」の監督・主演コンビが再び放つイタリアンエロス。

夫が死去した後、彼の莫大な遺産を受け取ることとなったチャタレイ夫人。葬儀に参列した作家のローレンスを相手に、夫人は、生前の夫との日々を話して聞かせる。戦争に出征して傷を負い、性的不能に陥ったチャタレイは、親しい男たちを屋敷に招いては夫人やメイドたちと夜な夜な乱交を繰り広げさせ、それをのぞき見しながら淫靡な喜びに浸る毎日。そんな中、夫人は、森番の男メラーズと抱き合い、初めて真の悦楽を味わうことに…。

作品データ

  • 原題/La storia di Lady Chatterley
  • 制作年/1989
  • 制作国/イタリア
  • 内容時間(字幕版)/84分
  • ジャンル/ラブロマンス/青春

出演

役名 役者名
チャタレイ夫人 マルー
ハーバート(D・H・ローレンス) カルロ・ムカーリ
クリフォード・チャタレイ ブルース・ウィリアムズ
ボルトン夫人 ミカエラ
メラーズ ホセ・ダヴィ

スタッフ

  • 監督
    ロレンツォ・オノラーティ
  • 製作
    ルイジ・ソルダーティ
  • 原案
    ロレンツォ・オノラーティ
  • 脚本
    ロレンツォ・オノラーティ
  • 撮影
    パスクァーレ・ファネッティ
  • 音楽
    パオロ・ルスティケリ
  • 音楽
    ステファノ・カルティ

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