映画
ダウト~偽りの代償~

ダウト~偽りの代償~
現在、放送予定はありません。

どんな事件でも法廷で勝つ無敵の敏腕検事に証拠捏造の疑いを抱いた記者が、自らを殺人事件の容疑者に仕立てて危険な策略に打って出る社会派サスペンス。M・ダグラス主演。

かつてリチャード・フライシャー監督の犯罪劇「その女を殺せ」を「カナディアン・エクスプレス」として再映画化した活劇派P・ハイアムズ監督が、本作ではフリッツ・ラング監督の傑作「条理ある疑いの彼方に」(1956)のリメイクに挑戦。法廷で無敵を誇る切れ者の検事が、実は証拠を捏造して無実の人間に罪をなすりつけているのではないかと疑いを抱いた記者。彼が自身を実験台にして危険な賭けに打って出る様子を、二転三転する話術でスリリングに描く。出演は「氷の微笑」「ウォール街」のダグラスほか。

My番組登録者数
  • 0
ダウト~偽りの代償~

どんな事件でも法廷で勝つ無敵の敏腕検事に証拠捏造の疑いを抱いた記者が、自らを殺人事件の容疑者に仕立てて危険な策略に打って出る社会派サスペンス。M・ダグラス主演。

地方TV局で働く報道記者CJは、法廷で無敵と評判である切れ者の検事マークが、実は証拠を捏造しているのではないかと疑い、それを暴いてスクープしようと一大決心。最近起きた殺人事件をうってつけだと考えたCJは、あえて自らをその容疑者に仕立てて逮捕され、法廷でマークと対決することに。そしていざというところで自分の無実を示す証拠を持ち出す手はずだったが、思わぬ手違いからCJは絶体絶命の窮地に陥っていき……。

作品データ

  • 原題/Beyond a Reasonable Doubt
  • 制作年/2009
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/106分
  • ジャンル/サスペンス/ミステリー

出演

役名 役者名
マーク・ハンター マイケル・ダグラス
CJ・ニコラス ジェシー・メトカーフ
エラ・クリスタル アンバー・タンブリン
コリー・フィンリー ジョエル・ムーア
ベン・ニカーソン オーランド・ジョーンズ

スタッフ

  • 監督
    ピーター・ハイアムズ
  • 製作
    テッド・ハートリー
  • 製作
    リモール・ディアマント
  • 製作
    マーク・ダモン
  • 脚本
    ピーター・ハイアムズ
  • 撮影
    ピーター・ハイアムズ
  • 音楽
    デヴィッド・シャイア

ユーザーレビュー

現在、2件のレビューが登録されています。

  • ネタバレ前振りが露骨過ぎて

    • ★★☆☆☆
    • こいち
    • 2011/06/28 18:51

    このレビューはネタばれのため本文を表示していません。 本文を見る

  • ネタバレ最後まで面白い法定サスペンス

    • ★★★★☆
    • hitomi1046
    • 2011/05/16 10:05

    このレビューはネタばれのため本文を表示していません。 本文を見る

ログインしてレビューを投稿する

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEBアカウントをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEBアカウントをお持ちでない方
WEBアカウントを登録する
WEBアカウントをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
アップコンバートではない4K番組
4K-HDR番組
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
  
5.1chサラウンド放送
5.1chサラウンド放送(副音声含む)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの