{"prg_cd":"108383"}
{"prg_cd":"108381"}
{"prg_cd":"108373"}
{"prg_cd":"108379"}
{"prg_cd":"108375"}
{"prg_cd":"108365"}
{"prg_cd":"019053"}
{"prg_cd":"012674"}
{"prg_cd":"107946"}
{"prg_cd":"109084"}
{"prg_cd":"108376"}
{"prg_cd":"011851"}
{"prg_cd":"110088"}
{"prg_cd":"011339"}
{"prg_cd":"109393"}
{"prg_cd":"013895"}
{"prg_cd":"109627"}
{"prg_cd":"108378"}
{"prg_cd":"108380"}
{"prg_cd":"109761"}
{"prg_cd":"109777"}
{"prg_cd":"109511"}
{"prg_cd":"109585"}
{"prg_cd":"011160"}
{"prg_cd":"109304"}

映画
悪名一番勝負

悪名一番勝負

5/24(水)午前5:00

WOWOWシネマ

強制的な立ち退きを迫られた長屋の連中の苦境を救うべく、おなじみの主人公・朝吉が懸命に奮闘。勝新太郎の一枚看板となった、人気ヒット作「悪名」シリーズの第15作。

第1作からずっと勝新太郎と絶妙のコンビを組み、「悪名」シリーズの人気を支えていた田宮二郎が、1968年、自らの扱いをめぐる会社側との対立から大映を解雇される事件が起き、前作「悪名十八番」をもって田宮の同シリーズへの出演も自然消滅。本作では、勝新太郎の一枚看板となる一方、「兵隊やくざ」シリーズでも彼とコンビを組む田村高廣をはじめ、江波杏子や大楠道代、河津清三郎ら、にぎやかな顔ぶれが豪華多彩に競演。シリーズ初監督を務めた名匠・マキノ雅広ならではの味わい深い人情群像劇に仕上がった。

※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 73

強制的な立ち退きを迫られた長屋の連中の苦境を救うべく、おなじみの主人公・朝吉が懸命に奮闘。勝新太郎の一枚看板となった、人気ヒット作「悪名」シリーズの第15作。

商売に失敗して身売り寸前の呉服屋の娘おりんのために、闘鶏でもうけた大金を気前よく彼女に与えた後、けんか騒ぎで刑務所に入るはめとなった朝吉。それから3年。出所した朝吉は、壺振りの女賭博師となっていたおりんと意外な再会を果たす一方、気のいい芸者お浜から惚れられるが、実はお浜には政吉という元ヤクザの亭主がいた。朝吉は地元の新興ヤクザの大西組から立ち退きを迫られていた貧乏長屋の住民のために懸命に奔走する。

作品データ

  • 制作年/1969
  • 制作国/日本
  • 内容時間/96分
  • ジャンル/アクション/冒険

出演

  • 朝吉/勝新太郎
  • おりん/江波杏子
  • お浜/大楠道代
  • 放れ駒の政吉/田村高廣
  • 大西寅松/河津清三郎
  • 白石鉄之助/水島道太郎

スタッフ

  • 監督/マキノ雅広
  • 脚本/マキノ雅広
  • 脚本/宮川一郎
  • 撮影/今井ひろし
  • 音楽/鏑木創
並び替え
絞り込み

ユーザーレビュー

現在、1件のレビューが登録されています。

  • 任侠映画?

    • ★★★☆☆
    • jun市
    • 2017/04/22 16:17

    朝吉は「やくざ」である。したがって「悪名シリーズ」はやくざ映画といってもいい。でも任侠映画とは違うと思う。でも本作は牧野監督が脚本監督をしたせいか、(共演の江波 続きを読む

ログインしてレビューを投稿する

  • e割 ネット加入ならお得!24時間受付中! ご加入はこちらe割 ネット加入ならお得!24時間受付中! ご加入はこちら

関連特集

日本映画コレクション:勝新太郎 没後20年「悪名」一挙放送

勝新太郎の代表シリーズ全16作を一挙放送

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回初回放送
新番組
最終回
生放送
5.15.1chサラウンド放送
二カ国語版二カ国語版放送
吹替版吹替版放送
字幕版字幕版放送
字幕放送
無料ノンスクランブル(無料放送)
PG-12指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
PG12指定劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
R-15指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定相当R-15指定に相当する場面があると思われるもの
R15+指定劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定相当R15+指定に相当する場面があると思われるもの
R指定1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの