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ドキュメンタリー
ノンフィクションW 写真家レスリー・キーと1万人のカミングアウト

ノンフィクションW 写真家レスリー・キーと1万人のカミングアウト
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性的少数者1万人のカミングアウト・プロジェクトに取り組み、その存在を訴え続ける写真家レスリー・キー。アートの力で社会を変えようとするレスリーと参加者たちを追う。

同性間のパートナーシップを認める条例が自治体で制定されるなど、いまLGBTと呼ばれる性的マイノリティーの権利擁護の動きが高まっている。そんな中、先鋭的な表現に挑み続ける写真家レスリー・キーが取り組むのが、1万人のLGBTを撮影するプロジェクト「OUT IN JAPAN」だ。社会に対してその存在をアピールするだけでなく、参加者には被写体となることで自分の生き方に自信を持ってもらうことが目的だ。
プロジェクトを通しカミングアウトを決意した若者や、妊娠中の同性カップルなど、幅広い参加者に触れ、最高の一枚を撮ってあげたいと奮闘するレスリー。「作品で社会を変えたい」と、忙しい合間を縫って無償で取り組んでいる。番組では最初の1000人を撮り終えるまでの1年半、レスリーや「OUT IN JAPAN」の参加者に密着。多様性が求められる一方、古い価値観への逆行が危惧される現代社会において、“アートができること”の可能性に迫る。
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性的少数者1万人のカミングアウト・プロジェクトに取り組み、その存在を訴え続ける写真家レスリー・キー。アートの力で社会を変えようとするレスリーと参加者たちを追う。

レディー・ガガやマドンナら、世界中のセレブリティーのポートレートを手掛けるレスリー・キー。日本を拠点に、世界中で活躍する写真家だ。そんな多忙を極める彼が、無償で取り組んでいるプロジェクトが「OUT IN JAPAN」。LGBTと呼ばれる性的マイノリティー1万人のポートレートを撮影し、写真で古い価値観を変えようとしている。
性的指向や年齢を問わず、プロジェクトの参加者は幅広い。飛鳥さんと未知翔さんは出産を控えた女性同士のカップル。子どもの誕生を待ちわびる2人はレスリーに写真を撮ってもらうことで、家族として生きる一歩を踏み出した。パートナーの自殺に苦しんでいた敬海(ひろみ)さんは、プロジェクトに参加することで男性として生きることを決心。参加者ひとりひとりの生き方に触れ、“最高の一枚”を撮り続けるレスリー。最初の1000人の撮影を記念し、奈良の寺院で展覧会を企画したが思わぬ障壁が。レスリーたちの想いは、日本の社会を変えるのか。
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